入社3カ月で解雇宣言されたダメ営業の再チャレンジブログー運の悪口を言わない✘

成功する法則ー

「運の悪口を言わない」

つまり「人のラッキーを妬まない」ということです。

 

これを聞いたときに、わたしの心臓の鼓動が高まり、脈拍数が増え始めました・・・

心当たり、身に覚えがありまくりだったのです。

(;´・ω・)

性格の悪さ、エゴ大炸裂、恥を忍んで大公開!

 

 


運の悪口をいうことと運がいいことはどんな関係があるのですか?


あるビジネス書をシェアする読書会に参加しました。

 

そこで、ある方が「運の悪口を言わないこと」というのをシェアしてくださいました。

 

どういうことかというと、「人のラッキーを妬まない」ということです。

 

運の悪口・・・

「今回のあの人の成果はたまたま運がよかっただけよ」

「そんな幸運、何度も続かないわよ」

という、人に起きた幸運に対して、嫉妬の気持ちから悪くいうことです。

且つ、人の不幸を願うことです。

 

これを聞いて、心臓がドキドキしてきました。

身に覚えがありまくりでした。

(笑)

 

・・・・・・(涙)

 

わたしが、うまくいかない理由。

成功しない理由。

 

 

それは、人の成功を妬む気持ちが創りだしたものだ。

そうはっきり自覚しました。

 

そうです、今日のブログはわたしの性格の悪さ満載、恥を忍んで大公開です〜!!

あぁ、なんと見事に世界はわたしの「心をそのまま映し出してくれているのか・・・」

 

私が成功や成果を得ること恐れたり、チャンスを逃したりする

それは、わたしが成功を妬んだり、人の失敗をこっそり願っていたり、人がつかんだチャンスを攻撃していたからなのです。

 

わたしは無意識のうちに、貧乏神、悪魔の意図と仲良くなっていて、

その波動の中にいて、その意図が映し出す世界にずっと住んでいたのです。

 

これは不幸中の幸いでした!

 

 

その日から自分の心の「嫉妬心」について見つめ始めました。

いつものように、アバターツールを使ったの探検です。

こういった内容は上級ウィザードコースのツールが最適です。

ウィザードコースでは「誠実さ」を扱うコースだからです。

 

 

「人が簡単に成果を得る瞬間に沸き起こる感情」

「どんどんとパワフルになっていき、自分自身が劣等感を感じている様」

「負けて、悔しい〜」

「わたしだって努力しているのに・・・」

「人が成功してみんなから賞賛を得ている瞬間に対する耐え難い屈辱感」

「こっそりと、今度は失敗したらいいのに・・・」

「うまくいきそうで、やっぱり駄目だったの、と聞いた瞬間、内心ほっとする感情」

 

妬み、ツラミ、恨めしい、屈辱感、敗北感のオンパレード🎶

 

 

自分の中のこれらのエゴ声はいつも聞こえていました。

いつも耳元で囁いていました。

でも、こんなこと思ってはいけないと価値判断して、すぐに封印していました。

 

 

これからの感情をあるがまま、たっぷりと感じ切ることを許してあげました。

最初は、これからの感情は表にでてくるのを拒んでいましたが、

そのうち、全開になり、本当に消えるのか?というくらいに、どんどん大きくなっていきました。

 

本当に嫌だ、負けたくない~

心から喜びたくない~

失敗してほしい〜!

うまくいかないでほしい〜

自分だけがうまくいきたい〜

 

 

しばらく委ねて感じていると、

ある瞬間、涙が流れてきました。

 

人の笑顔です。

うまくいったときの相手の笑顔、喜び。

幸せの瞬間。達成感。

そっちを感じる方がいい。

 

そっちを感じたい。

わたしの源はそっちを選択したがっていました。

意識の内側をデトックスするように、いわゆる悪い意図を消滅させました。

 

そして、エゴの感情を感じるより、相手の幸せを感じる方がいいと分かったから。

意図的に選択しました。

自分の内側の醜さと向き合ったあとは、いつも爽やか湖のようです。

 

 

そうすると、自分の心が映し出す世界がまた変化しました。

 

そして、なんということでしょう!

 

 

わたしにラッキーの数々が舞い降りてくるようになったのです。

(涙)

 

 

 

宇宙が何を見せてくれたかは、次回のブログで紹介します〜。

お楽しみに〜🎶


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