愛♥をお金で買いましょう!その③ー貸したお金、借りたお金。

3回目のテーマはズバリ!

【貸したお金、借りたお金】について・・・

 

お金の話ってとってもプライベートな話題だし、

しかも、なんとなく「してはいけない空気」が流れていますね^^

それにもまして、「お金の貸し借り」ってかなり敏感な側面。

だけれどもお金シリーズのテーマにしようと思ったのは、わたしのブログを検索してくださる中で、このキーワードが人気あったからです。 

 

こんにちは、アバター(R)マスターさいわいとみよです。

「愛♥をお金で買いましょうーその③」です。

 

3回目のテーマはズバリ!

【貸したお金、借りたお金】について・・・

 

お金の話ってとってもプライベートな話題だし、

しかも、なんとなく「してはいけない空気」が流れていますね^^

それにもまして、「お金の貸し借り」ってかなり敏感な側面。

だけれどもお金シリーズのテーマにしようと思ったのは、

わたしのブログを検索してくださる中で、このキーワードが人気あったからです。

 

世間的にナイーブなだけに、誰にも相談できないし聞けない👂みたいな (笑)

少しでもそんな方のためにお役にたてたらと思い敢えてこの内容をストレートに表現してみました。

 

そこで、「お金の貸し、借り両方経験済み」(笑)のワタシなりの探検を綴ってみようとオモイマス。

 

※注意!

タイトルの「愛をお金で買いましょう」はその①でもお伝えしたように、

愛をお金で買う・・・ 売春、援交、政略結婚、玉の輿、逆玉、アッシーくん、メッシーくん(古い?)

これらのリストを推進しているわけではありません。そしてこれらのことを「悪い」というつもりもありません。 (笑)

 

過去、お金を貸して帰ってこなかったことがあり、そのことはわたしにとってもとても大きな学びでした。詳細はブログ👉スピリチュアルレッスンをご覧くださいね🎶

スピリチュアルレッスン③「アバターを伝えられなくなった日ー宇宙からの挑戦状、離婚と裏切りと救いの神」

スピリチュアルレッスン④「アバターを伝えられなくなった日ー禅の言葉。木を伐り、水を運ぶ」

 

 

今回、アメリカで開催されたアバターウィザードコースで「お金と誠実さ」について自分の中を探検してきました。トレーナーのサポートとして、

「お金で真っ直ぐでなかったこと」についてあなたの中の「誠実さ」を探検してくださいと・・・」

 

過去、お金を借りた時、両親や友人など、その時の自分の態度を振り返ってみました。

 

【お金借りるときのシチュエーション👆わたしの場合】

 

お金借りる=💰予算よりお金が足りない=「お金のない人」になる

そして、「お金のない人」=「かっこ悪い、情けない、出来ない人」=「パワーがない」

 

そして、お金を借りるときに、「パワーがない、お金を乞う人、可哀想な人」という態度で相手の前に現れることになります。

そして、もしこんな人が自分の前に現れたときに「お金を貸してください😢」と来られると、

「・・・・・貸してあげない自分が優しくない人になってしまう。貸してあげない人=悪い人」

の図式をつくりあげてしまいます。

 

 

これはあくまでも「ワタシ」のオリジナルのパターンです。人によっては、全然違う可能性もあるでしょう、お金がないときに被害者になる人は「お金を貸してくれないなんで酷い」と思うかもしれませんね。

 

もし、わたしがお金に対してニュートラルな立場やオープンさがあったら、全く違う態度や、行動が選択できると思います。

 

お金を借りることを「先行投資」として表現すれば、貸す方も「可哀想な人に貸す」のではなく、「人をエンパワーするために貸してあげた」とこともできます。

 

特に両親にお金を借りたときは、「可哀想な人」を使って相手をントロールして借りるというエゴの作戦をもっていたことが判明💡

このことは、自分の事をスムーズに運ばせようとして、相手の良心を利用していたんだなぁと自分の中で腑に落ちました。

 

 

【お金貸したシチュエーション👆わたしの場合】

 

お金を貸すというのはある意味、勇気のある決断です。たとえ少額であっても相手を信頼しなければなりません。そして、貸す方も、借りる方も責任が生じます。もし、相手が返していなかったら、相手は「返していない」という事実をずっと意識の奥底に背負っていなければなりません。

お金を返していなくて、たとえ相手は何もいってこなくても、自分がもっている罪悪感から逃れることはできません。

 

アバターの誠実さの探検は、お金の貸し借りや、またはお金でなくても、

人生のどんな瞬間の「罪悪感」と向き合っていくことができます。

わたしが思うに、「罪悪感」という感情は「人を弱くしたり、大胆さを奪ったり、何かへの行動やチャレンジを止めさせます」

 

誠実さと向き合うには、最初は勇気がいるのだけど、正直に向き合っていけば、新しい人生への扉が大きく開き、そのオープンな意識が宇宙からの恩恵を受け取らせるのだとそうオモイマス。

 

今回、探求して新たに発見したことは、お金を貸すときに「お金💰お金💰」って言いたくないという態度があったことを見つけました。

 

お金を貸す、お金を返してもらうときの態度として、

「お金に執着心のある人と思われたくない」=「お金に執着するのはかっこ悪い」=「お金よりもあなたが大事、愛情が大事、信頼が大事」=「お金<愛、精神性の高さ」=「お金は価値が低い」

 

そう!「お金は価値があり、重要なものだ」とすることにわたしは「抵抗 NO!」していたのです!

 

 

「お金が欲しい」だと口ではいいながら、

「お金に価値を与えることを拒絶している」=「お金を望んでいない」

 

 

過去、お金を貸して、帰ってこなかったことがあったのは、わたしが根底でこんなことを考えていたからだなぁと十分に腑に落ちました!!

 

『なるほど~!!そうだったのか?!』という爽快感☆

 

自分自身が「現実に起きていること」を引き起こしているのだ、

という視点をアバターでは「源の視点」「創造主」の視点といいます。

【お金の源になること】

お金に張り付いている信じていること(信念・考え・感情)を取り除いていけば、

そこには、紙きれのお札と、コインという物質にすぎず、そこにはそれ相当の価値がついているだけのこと。

 

一円玉=一円

1000円札=1000円

 

お金に張り付けている複雑な思考、感情、価値判断が本来の等価交換に活用するお金という「道具」を道具以上のものにしてしまっているのです。

これは「ほんとにそうですね」と頭でわかっているというレベルと本当に腑に落ちていることには差があるくらい重要なことだとオモイマス。

 

 

 

自分自身が「現実に起きていること」を引き起こしているのだ、

という視点をアバターでは「源の視点」「創造主」の視点だとお伝えしました。

 

もう少し詳しくいうと「自分の信じていること」が「自分が経験すること」を創りだしている。

とうことです。

 

これが思考が現実化するや、引き寄せの法則とよばれる論理です。

アバターは「この自分の信じていること」と「自分が経験すること」の関係を自分で調べていくテクニック(ツール)を提供しています。そうすることで、自分の「心 信じていること、思考、感情など」を自分のコントロール下におけるようになり、自分の心を未来を創造するための「道具」として扱えるようになります。

 

続く👉次のテーマは『お金と「感情」のメカニズムを解明する』についてです。お楽しみに〜👏

 

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